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第13回 局部床義歯の夜明け( パーシャルの分類 と歴史, T+M メカニズム( imp, Bt ) )

テーマ
1. パーシャルの分類
2. パーシャルの本質
3. 先人が見たパーシャルの世界


供覧資料
1. Richardson 『Mechanical Dentistry』1860 補綴学最初のテキスト
2. Kennedy 『Parcial Denture Construction』1926 パーシャル最初のテキスト
3. Lindsey 『P. Fauchall;Surgeon Dentist』

 

配布資料
1. 咬合と咬合器の歴史 ( 別刷)
2. 1860, Richardson 『Mechanical Dentistry』
3. 1916, Cummer, Cummer 分類
4. 1970, Miller, partial の分類
5. 1916, Nesbett, Nesbett Br.
2. 1926, Kennedy 『Parcial Denture Construction』1926 ( 部分)
6. 1982 永田 [Partial Denture] の用法起源
7. 1986 永田 パーシャルデンチャーに挑んだ人々
8. 1996 永田 T+M のメカニズム
9. 2000 永田 パーシャル歴史年表(PDF)

実習 各自が持ち寄った模型で設計
1. 模型実習

2019年04月04日 13:57

ブログ一覧 (新しい項目が上)

2019年

「レオナルドとミケランジェロの美術思想史的特徴~裾分先生の添削 澤田昭雄先生のコメント~」
「桑田正博先生の思い出」
「裾分先生との二泊三日のレオナルド」
「デカルトへの批判的考察」
「現象学 立松弘孝先生の最終講義」
「立松弘孝先生の最終講義」の翻案」
「私とお茶と禅」
「レオナルド紙葉の遍歴」
「解剖学と画家レオナルド」
「現象学の勧め」
「歴史学と現象学」
「中川米造先生の思い出」

2011年

「臼歯部の咬合接触点」

2010年

「日常のBGN使用例 #6」重要症例
「古代ローマの医学」
「補綴史研究所を設立したい」
「BGN咬合器の調節 Map」
「平均値への逃避と平均値からの脱出」
「古代ギリシアの医学」
「非作業側顆路調節の臨床的意」
「ベネット運動と半調節性咬合器」
「四国ブリッジ」
「レオナルド研究の灯を消すな」

2009年

「BGN咬合器の特徴」
「1800年代の咬合器」
「私と言語学」
「木刻床の遺産」
「Schwarze咬合器に想う」
「医学史に見る歯科の歴史」
「BULLの法則」
「日常のBGN使用例 #5」
「私と数学」
「テクニシャンのための美学入門」
「日常のBGN使用例 #4」

2008年

「日常のBGN使用例 #3」
「日常のBGN使用例 #2」
「日常のBGN使用例 #1」
「歯科医学史講義録」
「T-4咬合器_最初の全調節」
「5分間のStuart講義」
「補綴と補綴観」
「現象学と咬合の観察」
「私の顎関節症の治療法」
「咬合処方と咬合器」
「BGN咬合器誕生までの経緯」

2005年

「歯牙負担と粘膜負担のメカニズム」
「咬合器と咬合分析の歴史」

1997年

「デカルトへの批判的考察」

1995年

「顎関節症の混沌」

1989年

「顎関節症小史」

1986年

「パーシャルデンチャーの歴史」
「BGN咬合器の実習デモ」

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