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BGN勉強会『原典による咬合論・咬合器 入門』

原典による咬合論・咬合器 入門(詳細は画像をクリック)
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原典によるパーシャルデンチャー入門 原典による顎関節症入門
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日程と内容 第4 期2019 年度 (途中からの参加も受け付けています)

開講にあたって
2019年
第1回 10月17日(木) Gariot(1805);中心咬合位
第2回 11月21日(木) Bonwill(1864・1890);Bonwillの三角とレスト付きクラスプ
第3回 12月19日(木) Walker(1895);顆路傾斜度と作業側顆頭の運動
2020年
第4回 1月16日(木) Spee(1890);Speeカーブ、 Snow(1899);Face Bow
第5回 2月20日(木) Campion(1902)顆路測定, Gysi(1901)顆路測定, Christensen(1905)ChB
第6回 3月19日(木) Gysi(1908)Wippunkt咬合器 Bennett(1908)ベネット運動
第7回 4月16日(木) Gysi(1912);Adaptable咬合器・Siplex咬合器(1914)とその他の咬合器
第8回 5月21日(木) Hall円錐説・Monson球面説(1920)とGysi軸学説(1929)
第9回 6月18日(木) Hanauの業績(1920~1930)
第10回 7月16日(木) Gnathologyの誕生(1924)
第11回 8月20日(木) Stuart咬合器(1955)・Guichet咬合器(1974)
第12回 9月17日(第4木) 咬合パターンの種々相
第13回 10月15日(木) パーシャルの分類 と歴史, T+M メカニズム
第14回 11月19日(木) パーシャルの設計Akers と分割構成法 Bar 序説
第15回 12月24日(木) パーシャルの設計 Nebett Br Clasp 序説、Attachement
2021年
第16回 1月21日(木) Rebase 法 Kennedy, Apligate、種々のパーシャル理論
第17回 2月18日(木) 顎関節症の曙 Goodfriend, Costen
第18回 3 月18日(木) 現代の顎関節症

要覧

場所 株式会社アールエフ 東京店 セミナールーム 

〒103-0028中央区八重洲1-9-13(JR東京駅八重洲中央口より徒歩45秒)
TEL:03-5290-7700  (下記 [ 場所とアクセス] 参照)  

日時 毎第3 木曜日 15:00 ~ 18:00
費用 毎回 歯科医師 \5,000._ (文献代金を含む)
歯科技工士・大学教室員・一般:\3,000._(文献代金を含む)
リピーターは各々 \3,000._ 、 \2,000._  となります。
* 18 回コースです。6ヶ月を単位に分納にて銀行振り込みでお支払いください。参加申し込み後に詳細をお知らせします。
( 欠席されても返金はありません。当日のスライドと資料を配布)

参加・申し込み

参加申し込み ありがとうございます。
メールで下記の事柄を送信してください。

1. 氏名(フリガナ)・年齢 ・出身校
2. 歯科医師  歯科技工士  その他
3. 住所
4. 電話番号とメールアドレス
* 住所・電話番号は状況急変の場合に、確実に連絡が取れるものにしてください。

アットホームな勉強会にしたいと思います。
簡単な自己紹介とか、参加の動機とか、勉強会への希望とかあれば、一筆お願いできればうれしいです。

メール送信先
kazuhiro@bgn.co.jp

なお、非常に多くのジャンクメールに悩まされています。
参加申し込みが迷惑メールとともに消去されてしまわないように「★★★参加申し込みします」のように目立つ★★★マークを付けていただければありがたいです。

場所とアクセス

RF Map

 

JR東京駅八重洲中央口正面のビルです。おなじみのアールエフのロゴのビルです。
               RFロゴ中
当日、1階の受付で用意されたBGN勉強会の札を持って研修室に行っていただきます。

ブログ一覧 (新しい項目が上)

2019年

「レオナルドとミケランジェロの美術思想史的特徴~裾分先生の添削 澤田昭雄先生のコメント~」
「桑田正博先生の思い出」
「裾分先生との二泊三日のレオナルド」
「デカルトへの批判的考察」
「現象学 立松弘孝先生の最終講義」
「立松弘孝先生の最終講義」の翻案」
「私とお茶と禅」
「レオナルド紙葉の遍歴」
「解剖学と画家レオナルド」
「現象学の勧め」
「歴史学と現象学」
「中川米造先生の思い出」

2011年

「臼歯部の咬合接触点」

2010年

「日常のBGN使用例 #6」重要症例
「古代ローマの医学」
「補綴史研究所を設立したい」
「BGN咬合器の調節 Map」
「平均値への逃避と平均値からの脱出」
「古代ギリシアの医学」
「非作業側顆路調節の臨床的意」
「ベネット運動と半調節性咬合器」
「四国ブリッジ」
「レオナルド研究の灯を消すな」

2009年

「BGN咬合器の特徴」
「1800年代の咬合器」
「私と言語学」
「木刻床の遺産」
「Schwarze咬合器に想う」
「医学史に見る歯科の歴史」
「BULLの法則」
「日常のBGN使用例 #5」
「私と数学」
「テクニシャンのための美学入門」
「日常のBGN使用例 #4」

2008年

「日常のBGN使用例 #3」
「日常のBGN使用例 #2」
「日常のBGN使用例 #1」
「歯科医学史講義録」
「T-4咬合器_最初の全調節」
「5分間のStuart講義」
「補綴と補綴観」
「現象学と咬合の観察」
「私の顎関節症の治療法」
「咬合処方と咬合器」
「BGN咬合器誕生までの経緯」

2005年

「歯牙負担と粘膜負担のメカニズム」
「咬合器と咬合分析の歴史」

1997年

「デカルトへの批判的考察」

1995年

「顎関節症の混沌」

1989年

「顎関節症小史」

1986年

「パーシャルデンチャーの歴史」
「BGN咬合器の実習デモ」

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